お年玉付き年賀ハガキ当選で切手シートと交換しました

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「お年玉付き年賀ハガキ」は毎年恒例のお楽しみ

新年の挨拶はSNSで済ませてしまうという風潮もありますが、年賀状で挨拶をしている人もまだまだ多いです。SNSでメッセージを送りづらくても年賀状なら送れるということもあります。なかには疎遠になってしまって交流は年賀状だけになってしまったという方もいるのではないでしょうか。年賀状一枚でその人の現状が知れるというのもよいことだと思います。

年賀ハガキの楽しみといったら、やはりお楽しみ抽選です。年齢に関係なくみんなが楽しみにしている抽選の代表的なものではないでしょうか。正月の嬉しい年賀状がそのままお楽しみになるのはまさに良いことづくしです。それが当たったりしたらもう嬉しさ倍増です。宝くじと違ってわざわざ買うものではないということころもリスクが少なく誰でも参加できて良いですね。

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2020年の商品は・・・

2020年は『東京オリンピック開催』の年です。日本のビッグイベントですね。それにちなんで特等商品は東京2020オリンピック競技観戦ペアチケットです。嬉しいことに旅費に充当できる旅行券付きとなっています。(東京2020大会寄付金付年賀葉書では開会式または閉会式ペアチケット)

1等商品は「現金30万または電子マネー31万円」!!なんとも実用的な商品ですね。100万本に1本当たります。昔はテレビや自転車などの中から選べたような記憶があります。この商品・・・欲しい!!オリンピック観に行きたいけれど、休みが取れないという人にとってはこちらの商品の方が嬉しいかもしれません。

2等がふるさと小包、3等がお年玉切手シートとなっています。

2020年(令和2年)のお年玉切手シート

こちらが当選したお年玉切手シートです。今年は下一桁が「67、37、16」100枚中3枚当たります。

今年の干支鼠がデザインされた切手。63円切手と84円切手が1枚ずつ。ハガキや封書を送るときの切手は増税に伴い上がりました。63円+84円=147円分です。

今までの切手よりもカラフルでポップなデザイン。

これまでの人生の中で1度だけ家族宛ての年賀はがきがふるさと小包を当てたことがありましたが、それ以外は切手シートが当たればよい方です。むしろ何も当たらないことの方が多い。一度くらい一等当ててみたいものですね。

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