買取は厳しい!査定額は定価のわずか1%

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ノーブランドの買取は厳しい

先日、サイズが合わず履いていなかった靴を売却しようと持ち込みました。定価3,000円の新品の靴。せめて数百円の査定額がつくのではないかと期待していたのですが・・・結果は30円。定価の僅か1%です。今はセールで90%OFFなんていうのもあるくらいですからね。私の考えは甘かったです。

それでもたぶん店舗に置けば500円くらいだったらきっと売れる靴だと思います。シンプルだし。それでもノーブランドのものだったので厳しいんですね。

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持ち込んだのはセカンドストリート

今回、持ち込みしたのは「セカンドストリート」です。ノーブランドも古着買取しているお店ですが、やはりセカンドストリートはブランドものを重視しています。

季節に応じたものを売ろう

8月下旬は秋冬物の買取期間です。私が持ち込んだものも秋冬物です。査定の間、店舗をざっとみて回りましたが、メインは秋冬物で、夏服はセールのものが少しあるだけでした。物によっては70%OFFになっていてとてもお得でしたね。

新品も中古も同じ金額

驚いたのが、似たようなノーブランドの靴を1か月くらい履いた中古と新品と二足持ち込んだ結果、二足とも30円だったこと。

中古の方も確か3,000円以上したと思います。普通に考えて新品の方が高く買い取られると思いますよね。それがまさかの同じ値段でしたので、なにか買取基準があるのでしょう。

まとめ

私の靴はとても安い査定結果でしたが、夫の靴はそんなに高いものではないのに、思いのほか高く買い取ってもらうことができました。(30円と比べてです)
なので、セカンドストリートはやはりブランドもの重視なのでしょう。次に続きます。

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